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宝くじ当せん者レポート:過去の当せん者エピソード

過去の当せん者エピソードを掲載しています。

ナンバーズ ナンバーズ

新年の幸運を、ナンバーズ4当せんへ。

大分県のT.Aさん(38才)の高額当せんのきっかけは、お正月。たまたま応募した新年の懸賞企画で「車えび」を射止め、「これは縁起がいい。ラッキーな年になる」と、確信していました。また、その時期に「7579」という数字でナンバーズ4を買っていたため、縁起をかついでずっと同じ数字で買い続けることにしたそうです。

約半年後に、お見事、ナンバーズ4・ストレートに当せん。104万9,800円獲得で、「ツキを逃さず射止めました」とご本人談。まさしく、幸運の計は新年にあり、でしたね 。

<第2125回 ナンバーズ4>

ジャンボ宝くじ等 ジャンボ宝くじ等

3番違いで一念発起、1千万円の勝利。

千葉県のMさん(66才)は、ジャンボ宝くじファン。
いつもジャンボとなると、バラで数十枚ずつ購入していました。しかし、あるとき“1等と3番違い”という、ひじょうにくやしい思いをしました。あまりにもくやしく、「今度からはかならず連番も購入しよう」と心に誓ったそうです。その誓い通り、次のグリーンジャンボでは、いつものバラに加えて連番も30枚、購入。

すると結果は、連番で買ったうちの1枚が2等1,000万円にズバリ当せん。さらに4等、5等にも当たる快挙を成し遂げました。

<第502回全国自治宝くじ グリーンジャンボ>

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40枚のラストチャンスで、爛漫の春。

仕事帰りの道のりで幸運チャンスに遭遇したのは、兵庫県のM.Tさん(68才)。駅前で宝くじ売り場の人が、「春爛漫くじ、あと40枚で売り切れです」と、大声で呼びかけていたそうです。

その声を聞いて、なんとなく残り40枚すべてを購入する気になったというのも、不思議な巡りあわせです。
そして結果は、2等100万円に当せん。思いがけなく舞い込んだ幸運に「残りものに福って、本当だなと思いました」と感心することしきりのMさん。いい春になりましたね。

<第2191回近畿宝くじ 春爛漫くじ>

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土を掘る夢、ミリオンの予感!?

ジャンボ宝くじ30年目を記念して発売された<ミリオンドリーム>を買って、抽せん日を心待ちにしていた沖縄県の会社員、Y.Sさん(24才)。ふだんはあまり夢をみないのですが、ちょうど抽せん日の夜、「自分が土を掘っている」という不思議な夢をみました。

翌朝、待ちに待ったミリオンドリームの当せん番号を調べると、なんと1等に当せんで、お見事、100万円獲得。その後、人から「土を掘る夢は財産を得る意味」と言われたそうで「あの夢は当せんのお告げだったのでしょうか」と、喜びを語っていました。

<第541回全国自治宝くじ ミリオンドリーム>

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蔵、きらめいて“3億円”。

千葉県の会社員、K.Hさん(30才)の自宅の敷地内には100年以上前に建てられた蔵があり、あるとき老朽化した屋根を新しく直しました。そして改修後まもなく、その蔵の屋根がやけにキラキラ光って見えたそうです。「これはなにかのサインだな」と感じ取ったKさん、すでに購入していたドリームジャンボ50枚の保管場所を、さっそく蔵の中に変えたという、その行動力たるやさすがです。ひらめき作戦が効いたか、お見事、1等・前後賞合わせて3億円にドンピシャリでした。

<第457回全国自治宝くじ ドリームジャンボ>

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金婚式、天からのお祝いは1億円。

千葉県のT.Tさん(76才)は、ジャンボ宝くじファン。いつもは一人で購入していましたが、金婚式間近のサマージャンボは、記念に、妻とふたりの娘との4人で初めてグループ購入しました。親戚が集まって金婚式を祝ってもらったその日が、ちょうど抽せん日。翌日から夫婦で記念の旅行へ出かけ、帰宅後、早々に4人で当せんを調べると、なんと2等1億円に大当たりです。思いがけない天からのご祝儀に大喜びのTさん一家。当せん金で娘さん夫婦の家のそばにセカンドハウスを購入するそうですが、4人の絆が深まったことこそ、50年間のご褒美かも知れませんね。

<市町村振興 第493回全国自治宝くじ サマージャンボ>

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残り物には“億”がありました。

大阪府のA.Tさん(34才)は、購入歴10年以上のジャンボ宝くじファン。毎回コツコツと買い続けていましたが、ちょうどサマージャンボの発売期間中は仕事が忙しく、なかなか売り場に足を運べないでいたそうです。やっと少し早めに帰宅できた日、駅前の宝くじ売り場を通りかかると、その日がちょうど発売最終日。急いで並んで、10枚だけバラを購入しました。その後も忙しく、買ったことも忘れて棚の上に置きっぱなしでしたが、抽せんから1ヵ月ほど経ったとき、ふと思い出して調べてみると、なんと2等1億円に大当たり。まさしく「残り物には福がある」でしたね。

<市町村振興 第526回全国自治宝くじ サマージャンボ>

ロト ロト

クイックピックで4等と1等の連続当せん。

毎週、ミニロトを楽しんでいる愛知県・40才代のK.Sさん。幸運の決め手となる5つの数字は、必ず自分でじっくり考えて買っていました。ところがあるとき、たまたま仕事が忙しくて時間がとれなかったためクイックピックで購入すると、4等に当せん。その後は、ふたたび自分で数字を選んで買っていましたが、しばらくしてまたまた時間がなくてクイックピックで購入。すると、今度はなんと、1等当せんで、1,657万2,400円を獲得です。
忙しいときは、クイックピックもいいかもしれませんね。

<第467回 ミニロト>

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「限定」モノを優先して1億5,000万円。

三重県のS.Mさん(66才)は、ジャンボ宝くじとナンバーズのファン。高額当せんの楽しみと、週に5日抽せんのワクワク感を満喫しています。ある日、いつものようにナンバーズ4を買おうと売り場へ行くとちょうどオータムジャンボ宝くじの発売が始まっていました。「枚数限定発売」と書かれたオータムジャンボのポスターを見て、「これは絶対にいま、買わなくては!」と思ったSさん、その日はオータムジャンボを優先してバラ10枚を購入したそうです。この結果、1等の1億5,000万円という大当たりを射止めたというのですから、旬のチャンスを見事にとらえましたね。

<新市町村振興 第530回全国自治宝くじ オータムジャンボ>

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売り場への優しさが1億円に。

「子供たちが独立して夫婦だけの生活になったいま、楽しみはなんといっても宝くじ」という大阪府の主婦、M.Eさん(58才)。とくにジャンボ宝くじは毎回、意気込んでチャレンジしています。いつも決まった売り場で購入していましたが、年末ジャンボ購入時に、初めてもう1カ所、別の売り場でも買い足しました。そこは、駅前のボックス型売り場で「寒いだろうに健気に売っている様子が、なぜか気になった」のだそうです。肝心の結果は、買い増しが成功したというか、優しい心が勝利を射止めたというか、あとから買った宝くじの中に、2等1億円の大当たりがあったのでした。

<第484回全国自治宝くじ 年末ジャンボ>

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1本の電話が“3億円”に。

広島県の会社員、Kさん(35才)の当せんへの道のりは、1本の電話から始まりました。電話は友人からで「いま、高額当せんが出た売り場にいるんだけど、ついでに買ってやろうか」と、年末ジャンボの購入を打診されたのでした。せっかくの機会だからと、連番で20枚、買ってもらったところ、なんと1等・前後賞合わせて3億円当せんという信じられない快挙です。友人には感謝いっぱいというKさん。幸運のタイミングは、いつ、どこからやってくるか、本当に不思議なものですね。

<第466回全国自治宝くじ 年末ジャンボ>

ナンバーズ ナンバーズ

元旦にツキを確信、毎日購入の勝利。

鹿児島県のS.Mさん(29才)は、友人との新年会でポーカーをやったとき、なんと「1」のファイブカードという珍しい勝ち方をしました。しかもその日は1月1日(元旦)だったので、まさに「1」づくし。「今年は元旦から縁起がいいな。なにか良いことが起こるかも」と感じました。それまでも、ナンバーズが好きで週に1回は購入していましたが、この予感を機に毎日購入に切り替えて挑戦したところ、1ヵ月半後、見事にナンバーズ4のセットに当せん。4口申し込んでいたので合計174万7,600円を獲得しました。予感的中でしたね。

<第2275回 ナンバーズ4>

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