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宝くじ当せん者レポート

当せん者エピソード

見事高額当せんされた方々からお伺いした、当時のエピソードを集めました。 賞金額など現在と異なる場合もありますが、当せんの喜びや新鮮な感動をお届けします。

2018年度 ドリームジャンボ宝くじ

千葉県在住 男性 Aさん 60代
(2等賞 1千万円)
20年以上宝くじを買い続けているというAさん。
「ジャンボとロト6は長年買っています。ロト6に関しては第1回目から1回も欠かさずに買い続けています。宝くじは気軽に夢を買えるところがいいんです。」
千葉県在住 男性 Aさん 60代(2等賞 1千万円)
そんなAさんはこれまでも高額当せんを何度か経験されているそうで・・・。
「20年以上買い続けているので、10万円以上や、100万円以上に当せんしたこともあります。初めて100万円以上あたった時はやっぱりドキドキしましたね。(笑)」
今回、見事ドリームジャンボ2等・1,000万円をあてたAさんですが、当せん金は一体に何に使う予定なのでしょうか。
「私の夢は今の仕事を大きくすることなんです!そのために、前々から仕事で使用する機械を買いたかったのですが、値段が1,200万円ほどしまして、手が出せずにいました。ですが、これでやっと買うことができます!ちなみに、ゆくゆくは工場を建てたい夢があるので、これからも宝くじは買い続けますよ!(笑)」
宝くじには、やはり人の夢を叶える力があるのですね!
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2018年度 ドリームジャンボミニ

東京都在住 女性 Bさん 50代
(2等賞 1千万円)
数年前から宝くじを買い始めたというBさん。
「5年ほど前に年末ジャンボを買ったのがはじめての宝くじ購入でした。気が付いたら2年ほど前からジャンボファンになっていました。今では5ジャンボはすべて買っています。購入枚数は毎回40~60枚程度で、これまでの当せん実績は・・・3,000円くらいです。(笑)」
東京都在住 女性 Bさん 50代(2等賞 1千万円)
そんなBさんですが、ドリームジャンボミニ2等・1,000万円に見事当せん!なんでも、今回は宝くじ購入時から高額当せんをする予兆があったとか・・・。
「宝くじを黄色い布の包むといいってよく聞くので、これはいつも実践しています。あと、宝くじを買う前から頻繁にトイレに行く夢を見るようになったんです。週に2~3回は見ていました。あまりに頻繁に見るので、最初はトイレが近くなったのかと思いました。(笑)不思議なことに、宝くじに当せんした途端に、トイレに行く夢をパッタリ見なくなったんです!あとで夢占いで調べてみたら、トイレに行く夢は良いことが起きる前兆らしく、思わず頷いてしまいました。(笑)」
トイレに行く夢を見るようになりましたら、是非、宝くじの購入を検討してみてはいかがでしょうか!
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2017年度 年末ジャンボ宝くじ

大阪府在住 男性 Qさん 50代
(1等前後賞 1億5千万円)
これまで宝くじにはさほど関心がなかったというQさん。
「宝くじは若い頃や、4~5年前など、気が向いたときに買ったことがある程度でした。仕事一筋だったこともあり、そこまで宝くじに関心があったわけではありませんでした。」
大阪府在住 男性 Qさん 50代(1等前後賞 1億5千万円)
そんなQさんが、今回どうして年末ジャンボを購入されたのでしょうか。
「暮れもおしせまった頃、買い物に行った先でたまたま宝くじ売り場が目に入ったんです。その時、そういえばこの前職場で、宝くじがあたったら仕事を辞められるのにね(笑)なんて冗談話を同僚としたな・・・って思い出しまして。それで今回は連番を30枚、買ってみたんです。」
購入のきっかけは、たまたまだったというQさん。当せんが分かった時の気持ちはどうだったのでしょうか。
「本当に当せんしているのか、番号を見間違えているんじゃないかと、自分に対する疑惑の方が大きくて、意外と冷静でした(笑)。銀行に当せん券を持参し、預り証を受け取ってはじめて“あたった!”という実感がわきましたね。」
当せん金の使い道は決まっているのでしょうか。
「今は持ち家に住んでいるのですが、より環境の良い家に住み替え、落ち着いて夫婦で暮らす夢を実現したいです!」
やはり宝くじには、夢を実現する力があるのですね!(ちなみに仕事は辞めずにこれからも働くようです)
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大阪府在住 女性 Tさん 20代
(1等 7億円)
宝くじファン歴は2年ほど、というTさん。
「私の父がかれこれ40年ほど宝くじを買い続けている大ファンでして、その影響もあって、ここ2年ほど前から宝くじを買い始めました。」
大阪府在住 女性 Tさん 20代(1等 7億円)
歯医者のついでなど出かけた最に宝くじを購入していて、今回は連番とバラを10枚ずつ購入したというTさんは、この高額当せんをどのように知ったのでしょうか。
「正直、宝くじを買ったことをすっかり忘れてしまっていて、宝くじ券もリュックの中に入れっぱなしでした(笑)。友人から、年末ジャンボ買ったけど300円しかあたらなかったという連絡がきて、それで買ったことを思い出したんです。当せんが分かった時はとにかくビックリ!で、まず頭に浮かんだのは、これからはセール品じゃなくてもお買い物ができる!ということでした。あとは結婚資金にでも使いたいと思います(笑)」
宝くじの魅力を、「当たったらどうしようかと想像している時が楽しい」と語るTさん。
当せんした時を想像しながら購入して、ワクワクを楽しむのも魅力ですね!
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長野県在住 男性 Aさん 60代
(1等前後賞 1億5千万円)
普段から宝くじをよく購入しているというAさん。年末ジャンボの結果を調べるのは特別だそうで・・・
長野県在住 男性 Aさん 60代(1等前後賞 1億5千万円)
「毎回ジャンボは購入してまして、当せん結果は、いつもは自分で調べず、宝くじ売り場に行って、機械で調べてもらっています。でも、年末ジャンボだけは特別なんです!大晦日に抽せんが行われるので、家族みんなで集まって、夜に年越しそばを食べながら、抽せん結果を確認するんです。一枚一枚調べていたら、何か1等と番号がよく似ているなあと・・・。そしたらなんと、1等・前後賞の1億5千万円に当せんしていたんです!みんな大興奮で、家族総がかりで何回も確認しました。当せん結果を知るまでは、翌日の初詣について話していましたが、もうすっかり、それどころではなくなってしまいましたね!結局初詣も当せん券が手元にあると、家を空けるのが怖くなってしまいまして、誰かが留守番して、代わる代わる、初詣にいきました(笑)」
大晦日に1億5千万円当せんしたAさん。一足早い、大きな大きなお年玉をゲットですね!
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佐賀県在住 男性 Wさん 60代
(1等+1等前後賞 8億5千万円)
「宝くじは昔からよく買っています。ロトも買いますし、ジャンボは毎回買っています。でも、ロト6で1万円程度の当せんが何回かあったくらいで、高額当せんは残念ながらありませんでした。」
佐賀県在住 男性 Wさん 60代(1等+1等前後賞 8億5千万円)
これまで高額当せんはなかったというWさん。
今回の高額当せんにあたって、何か特別なことをされたのでしょうか。
「たまたま見ていたテレビで、宝くじはあてると宣言すると本当にあたるというのをやっていまして、それを真似して、周囲に冗談で“今年中にあてる!”と宣言したんです。そしたらなんと、実際に8億5千万円当せんしたんです!(笑)普段はゲン担ぎはしないんですが、テレビで見た金運アップの方法(新しく買ったセカンドバッグに入れて、西の方角に置いておく)を今回だけやっていたんです。」
結果を知ったWさん、そのときはどのような気持ちだったのでしょうか。
「嬉しいというよりも本当にただただ驚くばかりでして・・・妻にも伝えたのですが、妻も“マジ?どがんすっと?”と、ただただ驚いていましたね(笑)。」
今年中にあてると宣言し、8億5千万円を手にしたWさん。
みなさんも、「あてるぞ!」と宣言してから宝くじを購入すると、幸運が訪れるかもしれませんね!
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秋田県在住 女性 Kさん 30代
(1等前後賞 1億5千万円)
「インターネットで当せん番号を確認したのですが、自分が1億5,000万円に当せんしていることを知った時は、喜びというより、一時思考停止の状態でしたね。(笑)まったく実感がわきませんでした。当せんする前は、高額当せんしたら家を買おうとか、車が欲しいとか、いろいろと考えてはいたのですが、いざ本当に高額当せんしてみると、1億越えという当せん金の大きさもありますが、頭が真っ白になっちゃいますね。とりあえずは、今まで通りの生活を続けていこうと思っています。」
秋田県在住 女性 Kさん 30代(1等前後賞 1億5千万円)
見事、年末ジャンボ1等前後賞・1億5,000万円をあてたKさんですが、高額当せんの秘訣は一体何なのでしょうか。
「私、実は犬派なのですが、猫を飼うようになったことですかね。(笑)当地では宝くじと猫って相性がいいんです。と言いますのも、市内の宝くじ売り場で、地面のコンクリートが固まる前に猫が足跡をつけてしまった所があるのですが、それ以来、よくあたると評判なんです!そういったことを知ったのもあって猫を飼い始めたのですが、まさか自分が高額当せんするとは思ってもいませんでした!」
犬派にも関わらず、猫を飼うことになったKさん。
猫が幸運を運び、1億5,000万円当せんへと導いてくれたのかもしれませんね。
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2017年度 ハロウィンジャンボ宝くじ

熊本県在住 男性 Nさん 40代
(1等+1等前後賞 4億円)
4億円が当せんしたことを知り、ただただ驚いたと語るNさん。
熊本県在住 男性 Nさん 40代(1等+1等前後賞 4億円)
「ジャンボを中心に20年くらい宝くじを買い続けています。でも、これまで高額当せんしたことはありませんでしたし、今回も出張で博多に行ったついでに軽い気持ちで30枚買っただけで、その後は神棚に置きっぱなしで、買ったことはすっかり忘れていました。ふと思い出し、当せんの有無を調べもせず、売り場にくじ券を持って行きました。そしたら、販売員さんが当せん番号表を指差しながらあわてている姿をみて、高額当せんを知りました。」
高額当せんの背景には、どんなことがあったのでしょうか。
「宝くじを買い続け、運を味方につけられたと思います。実は、今回の高額当せんの前、ロトで少額ですが、頻繁にあたるようになっていたんです。そういった運の勢い、“運勢”というのもあるかもしれません。」
“運勢”を味方に、見事4億円が当せんしたNさん。気になる当せん金の使い道とは・・・?
「まだ決めていませんが、旅行に行く時は、飛行機はビジネスクラス、焼肉に行く時は、カルビを上カルビにしちゃうかもしれません(笑)」
普段の生活の中で、ちょっとした贅沢ができるようになるのも高額当せんの大きな魅力ですね!
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2017年度 ハロウィンジャンボミニ

神奈川県在住 女性 Lさん 60代
(1等前後賞 5千万円)
「実は久々に宝くじを買ったんです。購入した日は亡くなった主人の誕生日だったのですが、その日は偶然、主人が20年前に海外で買った時計が出てきまして、時計のベルトを交換しようと思い、主人の墓参りの帰りに時計屋さんに行ったんです。そのついでに、時計屋さんの隣の宝くじ売り場に立ち寄って宝くじを購入しました。」
神奈川県在住 女性 Lさん 60代(1等前後賞 5千万円)
購入した宝くじ券は、ずっとご主人の仏壇に供えていたと語るLさん。
「まさか高額当せんしているとは思ってもいなかったので、当せんの確認もせず、宝くじ売り場にくじ券を持っていきました。そしたら当せん金が5千万円だと知り、ただただ、ビックリしてしまいました。当せん金の使い道はまだ考えていませんが、大切に使おうと思います。」
当せんまでの経緯を振り返り、ご主人を凄く近くに感じると話すLさん。ご主人との夫婦の絆が、高額当せんにつながったのかもしれませんね。
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千葉県在住 女性 Mさん 50代
(1等 3千万円)
宝くじの購入は年5回の姉妹の記念イベントだと語るMさん。
千葉県在住 女性 Mさん 50代(1等 3千万円)
「宝くじは私も姉もそれぞれで買っていたのですが、2年ほど前から、家族の事情で月に4回ほど実家に姉妹で集まることになりまして、それを機に、せっかく顔を合わせるのだからということで、姉妹でジャンボ宝くじを共同購入するようにしたんです。毎回、2人でお財布事情と相談しながら、金額を決めて買っていました。特に何か欲しいものがあるからという目的があって宝くじを買っていたわけではないのですが、共同購入して、ちょっとあたったり、外れたり、一喜一憂するのを姉妹で楽しんでいました。そんな中、3千万円当せんし、とても驚きました!」
姉妹で宝くじを楽しんでいるうちに、3千万円に当せんしたMさん。当せんまでのワクワク感や、当せん結果の喜びを共有できるのが共同購入の魅力と語るMさん。家族や友人と一緒に、宝くじを楽しむのもいいかもしれませんね!
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2017年度 サマージャンボ宝くじ

岩手県在住 男性 Oさん 50代
(1等 5億円)
「ジャンボ宝くじを30年間買い続けており、宝くじを買うこと自体が1つの楽しみになっていているんです。今回もいつものようにインターネットで結果を確認していました。そしたら、サマージャンボの1等にあたっていたんです!しかも、当せん金額が5億円…信じられず、あたった実感が全くわきませんでした。
岩手県在住 男性 Oさん 50代(1等 5億円)
少し落ち着いてくると、今度はあたったくじ券を一体どこで保管すればよいかと不安になってきました。結局、車の中で保管することにしました。以前、火事で自宅が全焼した際も車だけは無事だったので、一番安全な場所は車の中なのではないかと思いまして(笑)。 それでも、支払い開始日までの数日間は気が気ではなかったですね。」
気持ちの整理がつかなかったこともあり、当せんしたことを奥様にはすぐに伝えられなかったというOさん。そんなOさんは当せん金を奥様のために使いたいと語ります。
「私は古い人間なので、妻に感謝の言葉をかけたことなんて一度もありません。今まで仕事一筋だったので、家を空けることも多くありました。また、妻には両親の介護もしてもらいました。本当に、妻には心の底から感謝しているんです。なので、当せん金で少しは妻に孝行したいと思っています。」
あたった5億円で奥様にこれまでの感謝の気持ちを示したいと語るOさん。
大切な人のために宝くじを購入してみるのもいいかもしれませんね!
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愛知県在住 女性 Gさん 60代
(1等・前後賞 6億円)
「宝くじは私の趣味で、ジャンボ宝くじは毎回3万円分買っているんです。もう40年間くらい続けていると思います。抽せんの結果を楽しみに色々な夢を見ながら待つワクワク感がたまらなく大好きなんです。
愛知県在住 女性 Gさん 60代(1等・前後賞 6億円)
今回のサマージャンボも抽せん日の翌日に新聞で結果を見ていたら、なんと1等・前後賞合わせて6億円があたっていたんです。思わず『ウソでしょ!?』と叫んでしまいました。急いで主人を起こして、確認してもらうと主人もとても驚き、銀行からお金が振り込まれるまでは信じられない様子でした。今回のサマージャンボの当せんまでは、1,000万円位が、あたることを夢見てワクワクしていたんですよ。でも実際に6億円もあたってみると、夢がものすごく膨らみますね。」
そんなGさんに宝くじの保管場所を尋ねてみると意外な答えが。
「宝くじはいつも冷蔵庫や仏壇にしまっているんです。旅行とかで家を空ける時は、冷蔵庫に移して、帰ってきたらまたお仏壇にしまうという感じで。だから、今回当せんした宝くじも、銀行に持って行くまで冷蔵庫で保管していました。冷蔵庫なら無くなることもないし、火事になっても燃えないですしね。」
宝くじファンとして40年以上のキャリアを持つGさん。「いつかきっとあたるとワクワクしながら、継続して買ってください。」と語っていました。継続して買うこと、そして意外な保管場所に高額当せんの秘訣があるのかも知れません。
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茨城県在住 男性 Hさん 80代
(1等の前後賞 1億円)
「東京の当せんが良く出ると有名な売り場でずっと宝くじを買い続けていました。30年にわたって買い続けています。自分は楽天家なので、『どうせあたらない』などとは考えず、いつも『あたったらいいなぁ』と思いながら、宝くじを買うこと自体を楽しんでいるんです。
茨城県在住 男性 Hさん 80代(1等の前後賞 1億円)
妻に『あたったらお小遣いをあげるからな』と毎回言い、妻からは、『あたりもしないのに、よく買いますね。』と毎回からかわれるのですが、これが恒例で楽しんでいるのです。
いつも東京まで行って宝くじを買っているのですが、実は今回は忙しかったこともあり、地元で宝くじを買いました。また、宝くじはいつも神棚にお供えしているのですが、今回は、机の中に入れっぱなしにしたままでした。そんな中、新聞で1億円があたっていることを知ったんです。「運」というのはどういうものか分からないものですね。
でも、そのときは比較的冷静でした。実は以前、1等があたったと思ったら、組違い賞だった苦い経験があるため、売り場に持ち込んで確認してもらうまでは信じないことにしていたので、不思議と冷静でした。むしろ、今回は本当に1億円があたっていたことを確認できて安心しました。当せんしたら、海外旅行に行きたいなど、色々と考えていましたが、実際にあたってみると、自分の事よりも子供達に残してやりたいという思いが強いですね!」
「ながーく“夢”を買って楽しんで下さい」と語るHさん。楽天的に焦らず”夢”を楽しむのもいいですね!
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2017年度 サマージャンボミニ

長崎県在住 男性 Pさん 50代
(1等 1億円)
「いつものように、当せんしているかどうかは自分では一切調べずに売り場に行きました。そしたら、販売員さんから『高額当せんですよ』と囁かれまして。とは言っても、最初は100万くらいがあたったのだと思って喜んでいました。ですが、販売員さんから『1億円があたっています』と聞きまして・・・」
長崎県在住 男性 Pさん 50代(1等 1億円)
予想外の出来事に、最初は高額当せんした実感が全くわかなかった語るPさん。
しかし、あたった1億円を何に使おうかと思いをめぐらせていたら、3日間は眠れなくなったといいます。
そんなPさんは1億円を一体何に使うのでしょうか。
「自宅の修理や車の購入に当せん金を使うことも考えたのですが、何よりも人生の思い出になるような夢を叶えるために使いたいと思いました。それは、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックを思いっきり満喫することです。1964年の開催時はまだ小さかったので何も覚えていません。まさか自分が生きている内にまた日本で開催されるとも思いませんでした。私はサッカーをはじめ、スポーツ観戦がとても好きなので、オリンピック・パラリンピックを観戦していることを想像すると今から凄く興奮します(笑)。せっかくこのような幸運に恵まれたので、大会期間中は家族と一緒に、ちょっと優雅に旅行を兼ね、東京に長期在住し、観戦を満喫したいと思っています。」
「東京オリンピック・パラリンピック観戦」という“夢のチケット”を手に入れたPさん。
宝くじはそれぞれの“夢のチケット”を手に入れるチャンスでもあるんですね!
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愛知県在住 男性 Qさん 70代
(1等 1億円)
「かれこれもう40年ほど宝くじを購入しています。ここ数年はジャンボの度に毎回バラを10枚購入して楽しんでいました。ですが、今まで高額な当せんはありませんでした。」
愛知県在住 男性 Qさん 70代(1等 1億円)
長年宝くじを購入し続けてきたQさんですが、今回はこれまでとは違った宝くじだったそうです。
「実は、この秋に定年を迎え、ついに年金暮らしになるんです。長い間、宝くじを買ってきました。そこで、せっかくならば、長年働いてきて退職する記念に、ちょっと贅沢してたくさん買いましょうよということになりまして。思い切ってサマージャンボとサマージャンボミニのバラを50枚ずつバラで購入したんです。そしたらなんと1億円にあたったんです!」
これまでの人生を振り返りながら、長年買い続けてきた宝くじへの思いを感慨深く語られるQさん。
当せん金の使い道は、これからの人生をよく考えて、奥様とゆっくり相談してから決めたいとのことでした。
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群馬県在住 女性 Jさん 50代
(1等 1億円)
両親と夫、そして娘の3世帯で同居しているJさん。
群馬県在住 女性 Jさん 50代(1等 1億円)
「自宅がかなり老朽化してきて、いつかは建て替えたいというのが我が家の一番の話題でした。母と私でニューマイホームを夢みて、毎回ジャンボの度に宝くじを購入していました。そして、家族全員で当せん結果を新聞で確認するのが我が家の習慣なんです。今回もいつものように家族みんなで、新聞で当せん結果を確認していました。そしたらなんと、1等1億円に当せんしていたんです!」
見事に1等1億円をあてたJさん。ゲン担ぎで習慣にしていることがあるとのことで・・・。
「宝くじは暦をみて購入していました。大安や友引といった“六曜(ろくよう)”が有名かと思いますが、我が家では“十二直(じゅうにちょく)”というのを意識していました。“直”には“あたる”の意味があるので、十二直ですべてが満たされるとされる“満”の日を狙って宝くじを買っていました。ニューマイホームというささやかな夢を楽しんでいたのですが、暦通り、“満”を持して幸運が舞い降りてきたということでしょうか。本当にありがたいです!宝くじにあたったおかげで、自宅の建て替える夢が実現できます!」
宝くじ購入日のお勧めは“満”の日と語るJさん。暦をゲン担ぎに、宝くじを楽しむのもいいかもしれませんね!
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2017年度 ドリームジャンボ宝くじ

埼玉県在住 男性 Bさん 60代
(1等 5億円)
「何十年も、年間5つのジャンボ宝くじを100枚ずつ購入しています。宝くじを購入するようになったきっかけは、お兄さんがジャンボ宝くじを購入し、家族みんなで番号を確認するのを見て、『家族みんなで楽しむことは素晴らしいな』と感じたからなんです。購入するときは全部バラにしています。当せん番号を家族で1枚ずつ調べるのが楽しいんですよね。
埼玉県在住 男性 Bさん 60代(1等 5億円)
今回も、いつものように宝くじ公式サイトで当せん番号を1枚ずつ調べたところ、なんと1等5億円が当たったんです。自分だけでは不安だったので、息子を呼んで確認して貰ったのですが、それでも不安だったので妻も呼んで家族全員で改めて確認しました。宝くじ売り場に当せんしたくじ券を持ち込んだ際、宝くじ売場の販売員さんが一番ビックリしていました(笑)。当せん結果の確認を含めて、宝くじを楽しみながら買い続けることが当せんの秘訣です。買わなければ当たりません!」

家族で楽しみながら、宝くじを買い続けるのがコツ」というBさん。「継続は力なり」ですね。
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大阪府在住 女性 Cさん 40代
(1等の前後賞 1億円)
「宝くじを買う時は、販売員さんの顔を見て、『笑顔が素敵な方』、『優しそうで、福顔な方』を選ぶようにしています。自分の感覚ですが、『福・運』に相性がよさそうな方って観察していると分かるんです(笑)。
大阪府在住 女性 Cさん 40代(1等の前後賞 1億円)
当せんしていることは、近所の宝くじ売り場の当せん照合機で調べてもらっている時に分かりました。夫婦で当せん照合に行ったのですが、販売員さんから『10万円以上の高額当せんがあります』と言われ、『10万かな?30万かな?』と思っていたら、なんと、1等の前後賞の1億円だったんです!最初は夫婦共々『えー!本当に!』と、飛び上がるほどびっくりしました。でも2人で話し合っているうちに、次第に冷静になりました。
自分なりの拘りを持って買い続ければ、いつか大きく当たると思います。宝くじは買わなければ当たらない、これに尽きますよ。」

販売員さん選びなど、自分なりのこだわりを持つことが当せんの秘訣かもしれませんね。
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京都府在住 男性 Dさん 60代
(1等の前後賞 1億円)
「近所に宝くじ売り場がないのですが、出かけた先で必ず宝くじを購入するほど宝くじが大好きで、20年間コツコツ購入して楽しんでいました。
京都府在住 男性 Dさん 60代(1等の前後賞 1億円)
宝くじを購入した後は、いつも神棚にお供えをしてゲン担ぎ。ついつい引き換えを忘れてしまうこともあったのですが、今回はたまたまテレビで放映されていた宝塚の抽せん会が目に留まり、翌朝新聞で確認してみると、まさかの1億円当せん!鳥肌が止まらず、その後は10回も当せん番号を確認し、妻にも確認してもらって、やっと実感が湧きました。また、『正直助かった。』という思いもありました。
実は、地元のお年寄りたちのために、お店を続けているのですが、全然儲からないので、閉めようかと迷っていたところでした。今回の当せんは、『もう少し頑張れ』という応援なんだと思いました。
信じて買い続ければ、いつかは自分にチャンスが回ってきます。全ての人に等しくチャンスはあるので、何事も諦めずに頑張ってよかったです。」

辛い時こそ、継続してきたことが報われる瞬間がやってくるものですね。
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2017年度 ドリームジャンボミニ

兵庫県在住 男性 Eさん 60代
(1等 1億円)
「10年前から宝くじを買い続けているのですが、宝くじは売場の販売員さんと目が合った時に買うようにしています。それと、自分では宝くじ券を選ばず、販売員さんに選んでもらっています。ですので、よくあたると言われている有名売場というよりは、比較的小さめの売場の販売員さんに選んでもらって買うことが多いです。今回当せんしたドリームジャンボも、旅先で目が合った売場の販売員さんに選んでもらって買いました。
兵庫県在住 男性 Eさん 60代 (1等 1億円)
そんな折、今回のドリームジャンボの発売期間中に、自宅の駐車場で、私の車の上に燕が住みついたんです。フンが落ちるので何とか追い払おうと頑張ったのですが、全く動かないんです。でも、燕が巣を作るというのは昔から縁起が良いと言う話を聞き、最後はそのままにしておきました。その後、ドリームジャンボ終了の頃になったら、いつのまにか燕が居なくなっていたんです。これは絶対何かあるなと思いましたね。それで、事前に当せん番号を調べずに売場で調べてもらいました。そしたらなんと、1億円があたっていました!1億円という金額を聞いた時は、現実感がなく、不思議な感覚でした。これでやっと、遠い昔に妻と約束した夫婦水入らずでの世界一周旅行の約束が果たせます!」
「旅先で売場の販売員さんと目が合ったのも、燕が巣を作ったのも何かの縁」と語るEさん。これからも、縁を大切にして宝くじを楽しまれるとのことでした。
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東京都在住 女性 Fさん 70代
(1等 1億円)
「ジャンボ宝くじは、10年間購入しています。今回も大きくあたることを期待していたわけではなく、縁起物のような感覚で購入しました。新聞で当せん結果を確認していたところ、なんとドリームジャンボミニの1等1億円があたっていました!自分が間違っているのではないかと、何度も何度も見直しを行い、さらに息子達も呼んで確認してもらいました。その時は一種のパニック状態でしたが、今思えば、亡くなった主人が授けてくれたのだと思います。
東京都在住 女性 Fさん 70代 (1等 1億円)
数年前に主人が亡くなって以降、毎朝欠かさず、主人の写真に向かって、『今日も一日がんばります!どうぞ、見守っていてください!』と挨拶をしているんです。でも、決して、何かお願いをするわけではありません。『私は、息子夫婦や孫に恵まれ、幸せに暮らしていますよ。だから、ただただ、天国から安心して、見守っていてくださいね』という思いを込めて挨拶をしています。そんな中、優しかった主人が、残した私や息子夫婦や孫達のために、幸せを授けてくれたのだと思います。当せん後、すぐに息子達とみんなで主人の墓参りに行きました。主人もきっと天国で喜んでいてくれると思います。」
「毎日つつましい気持ちで生きて、なんでも永く続けていると、誰かが見ていてくれるんでしょうね。息子夫婦たち、孫たちとゆっくりとした老後を過ごしていきます」と語るFさん。誰も見ていなくても、いつか普段の行いが報われるのですね。
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茨城県在住 男性 Aさん 30代
(1等 1億円)
「宝くじを購入するのは年に一回程度ですが、宝塚歌劇の大ファンである奥さんが、たまたま宝塚歌劇団星組トップスター紅ゆずるさんの出演するCMを目にしたのがきっかけで、ドリームジャンボ宝くじを買いました。さらに、購入時に貰ったハガキで、ドリームジャンボ宝くじ宝塚歌劇貸切公演が当たるキャンペーンの存在を知り、『貸切公演が当たるんじゃないか!』と盛り上がり、夫婦で応募しました。
茨城県在住 男性 Aさん 30代(1等 1億円)
残念ながら、宝塚歌劇貸切公演チケットは当せんしませんでしたが…。宝塚歌劇の貸切公演が外れ、宝くじも『だめかなぁ。』と思っていました。
宝くじ公式サイトで当せん番号を1枚ずつ確認。最初の10枚は300円の当たり1枚のみ。次の10枚は、
『ハズレ、ハズレ、ハズレ、ハズレ・・・9枚目まではダメか・・・最後の1枚・・・え!?』
その瞬間は一種の放心状態でした。最後の1枚が当せん番号と一致しちゃったんです!当せんの秘訣は、ずばり『宝塚』です。宝塚のキラキラした世界が自分に舞い降りてきた感じです!」

普段宝くじを購入しない方でも、キャンペーンやタイアップに興味を持ったことがキッカケで当せんすることもあるのですね。
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岡山県在住 男性 Jさん 50代
(1等 1億円)
ドリームジャンボミニ1等・1億円に当せんしたJさん。
「宝くじはかれこれ20年くらい買い続けています。5ジャンボは毎回10枚ずつ必ず買っています。また、ナンバーズ4とロト6も毎回同じ数字で買い続けています。買わなかった時にその数字が来たら悲しいじゃないですか。(笑)」
岡山県在住 男性 Jさん 50代(1等 1億円)
長年宝くじを買い続け、見事1億円をあてたJさんですが、当せんはどのように知ったのでしょうか。
「宝くじを買った時は抽せん結果を必ずインターネットで確認するようにしています。今回もネットで当せん結果を知りました。でも、最初は信じられず、妻にも確認してもらいました。それでも自分が1億円に当せんした実感はわきませんでした。一方、妻はこれで老後は安心だと、1億円の当せんを知って胸をなでおろしていましたね。(笑)」
あてた1億円は一体何に使うつもりなのでしょうか。
「当せん前はカッコイイ外車が欲しいですとか、夫婦で海外旅行に行きまくるですとか、いろいろと妄想をふくらませていました。でも、実際に高額当せんしてみると、そんなことしませんでしたね。(笑)今のところは自動車ローンの完済に使用する以外は、老後の蓄えにしようと思っています。子供には当せんしたことを伝えていませんので、遺産を相続する時にビックリすると思います。(笑)」
20年近く宝くじを買い続け、今回見事1億円をあてましたが、Jさんにとって宝くじの魅力とは何なのでしょうか。
「あたったらあんなことをしたい、こんなことがしたい・・・いや、あんなこともしてみたい・・・などと、自由に夢を思い描ける楽しみ、それがやはり私にとって宝くじの魅力ですね!」
さまざまな夢に、無限に思いを馳せることができる宝くじ。
みなさんも是非、いろいろな夢を膨らませながら宝くじを楽しんでみてはいかがでしょうか。
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