商品情報 2つのハロウィンジャンボ合計で、100万円以上が約1.5倍!合計270本も!

サマージャンボに引き続き、
当せん者が語る購入方法やこだわり、秘訣を紹介。
次の高額当せん者はあなたかも!?

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エピソード1 エピソード2 エピソード3 エピソード4

エピソード 1

兵庫県在住Eさん 60代・男性

「10年前から宝くじを買い続けているのですが、宝くじは売場の販売員さんと目が合った時に買うようにしています。それと、自分では宝くじ券を選ばず、販売員さんに選んでもらっています。ですので、よく当たると言われている有名売場というよりは、比較的小さめの売場の販売員さんに選んでもらって買うことが多いです。今回当せんしたドリームジャンボも、旅先で目が合った売場の販売員さんに選んでもらって買いました。

そんな折、今回のドリームジャンボの発売期間中に、自宅の駐車場で、私の車の上に燕が住みついたんです。フンが落ちるので何とか追い払おうと頑張ったのですが、全く動かないんです。でも、燕が巣を作るというのは昔から縁起が良いと言う話を聞き、最後はそのままにしておきました。その後、ドリームジャンボ終了の頃になったら、いつのまにか燕が居なくなっていたんです。これは絶対何かあるなと思いましたね。それで、事前に当せん番号を調べずに売場で調べてもらいました。そしたらなんと、1億円が当たっていました!1億円という金額を聞いた時は、現実感がなく、不思議な感覚でした。これでやっと、遠い昔に妻と約束した夫婦水入らずでの世界一周旅行の約束が果たせます!」

「旅先で売場の販売員さんと目が合ったのも、燕が巣を作ったのも何かの縁」と語るEさん。
これからも、縁を大切にして宝くじを楽しまれるとのことでした。

エピソード 2

東京都在住Fさん 70代・女性

「ジャンボ宝くじは、10年間購入しています。今回も大きく当たることを期待していたわけではなく、縁起物のような感覚で購入しました。新聞で当せん結果を確認していたところ、なんとドリームジャンボミニの1等1億円が当たっていました!自分が間違っているのではないかと、何度も何度も見直しを行い、さらに息子達も呼んで確認してもらいました。その時は一種のパニック状態でしたが、今思えば、亡くなった主人が授けてくれたのだと思います。

数年前に主人が亡くなって以降、毎朝欠かさず、主人の写真に向かって、『今日も一日がんばります!どうぞ、見守っていてください!』と挨拶をしているんです。でも、決して、何かお願いをするわけではありません。『私は、息子夫婦や孫に恵まれ、幸せに暮らしていますよ。だから、ただただ、天国から安心して、見守っていてくださいね』という思いを込めて挨拶をしています。そんな中、優しかった主人が、残した私や息子夫婦や孫達のために、幸せを授けてくれたのだと思います。当せん後、すぐに息子達とみんなで主人の墓参りに行きました。主人もきっと天国で喜んでいてくれると思います。」

「毎日つつましい気持ちで生きて、なんでも永く続けていると、誰かが見ていてくれるんでしょうね。
息子夫婦たち、孫たちとゆっくりとした老後を過ごしていきます」と語るFさん。
誰も見ていなくても、いつか普段の行いが報われるのですね。

エピソード 3

愛知県在住Gさん 60代・女性

「宝くじは私の趣味で、ジャンボ宝くじは毎回3万円分買っているんです。もう40年間くらい続けていると思います。抽せんの結果を楽しみに色々な夢を見ながら待つワクワク感がたまらなく大好きなんです。今回のサマージャンボも抽せん日の翌日に新聞で結果を見ていたら、なんと1等・前後賞合わせて6億円が当たっていたんです。思わず『ウソでしょ!?』と叫んでしまいました。急いで主人を起こして、確認してもらうと主人もとても驚き、銀行からお金が振り込まれるまでは信じられない様子でした。今回のサマージャンボの当せんまでは、1,000万円位が、あたることを夢見てワクワクしていたんですよ。でも実際に6億円も当たってみると、夢がものすごく膨らみますね。」

そんなGさんに宝くじの保管場所を尋ねてみると意外な答えが。

「宝くじはいつも冷蔵庫や仏壇にしまっているんです。旅行とかで家を空ける時は、冷蔵庫に移して、帰ってきたらまたお仏壇にしまうという感じで。だから、今回当せんした宝くじも、銀行に持って行くまで冷蔵庫で保管していました。冷蔵庫なら無くなることもないし、火事になっても燃えないですし。」

宝くじファンとして40年以上のキャリアを持つGさん。
「いつかきっと当たるとワクワクしながら、継続して買ってください。」と語っていました。
継続して買うこと、そして意外な保管場所に高額当せんの秘訣があるのかも知れません。

エピソード 4

茨城県在住Hさん 80代・男性

「東京の当せんが良く出ると有名な売り場でずっと宝くじを買い続けていました。30年にわたって買い続けています。自分は楽天家なので、『どうせ当たらない』などとは考えず、いつも『当たったらいいなぁ』と思いながら、宝くじを買うこと自体を楽しんでいるんです。妻に『当たったらお小遣いをあげるからな』と毎回言い、妻からは、『当たりもしないのに、よく買いますね。』と毎回からかわれるのですが、これが恒例で楽しんでいるのです。

いつも東京まで行って宝くじを買っているのですが、実は今回は忙しかったこともあり、地元で宝くじを買いました。また、宝くじはいつも神棚にお供えしているのですが、今回は、机の中に入れっぱなしにしたままでした。そんな中、新聞で1億円が当たっていることを知ったんです。「運」というのはどういうものか分からないものですね。

でも、そのときは比較的冷静でした。実は以前、1等が当たったと思ったら、組違い賞だった苦い経験があるため、売り場に持ち込んで確認してもらうまでは信じないことにしていたので、不思議と冷静でした。むしろ、今回は本当に1億円が当たっていたことを確認できて安心しました。当せんしたら、海外旅行に行きたいなど、色々と考えていましたが、実際にあたってみると、自分の事よりも子供達に残してやりたいという思いが強いですね!」

「ながーく“夢”を買って楽しんで下さい」と語るHさん。
楽天的に焦らず”夢”を楽しむのもいいですね!

参考データ 平成28年度 宝くじ長者白書<全国版>より抜粋

男性
女性
購入歴
10年以上
10年以上
年齢
60歳以上
60歳以上
購入枚数
30枚購入
30枚購入
職業
山羊座の会社員
水瓶座の主婦
名前(イニシャル)
K.Kさん
M.Kさん

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過去5年間で

※2013年「ドリームジャンボ宝くじ」(第641回全国自治宝くじ)以降のジャンボ宝くじにおける1億円以上の発生本数

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